冬から夏のグアムへ行く時のパッキング術




グアムに旅行が近づいてきたらウキウキしながらパッキングを始めることと思います。

 

suitcase

日本が夏の気候の時と冬の気候の時とでは持ち物の量が著しく変わってきますよね。
夏の場合は着るものも薄手なので、そんなに嵩張らないので安心ですが冬の場合は必要な物を最小限に押さえたいものです。

私は以前にも良さを力説したサムソナイトのソフトキャリーを使用しています。
軽くて小さそうに見えますが、意外と大容量なんですよ。

 

季節に合ったスーツケースの詰め方

必ず持っていくものとしては

  • 割りばし
  • 紙皿
  • ジップロックまたは圧縮袋

(ジップロックはIKEAとかの大き目の物を10枚くらい)

  • ゴミ袋(2枚くらい)
  • 大きなお土産袋(ファスナー式・ドラムバッグなど)
  • 栓抜き
  • ペットボトルのお茶(二人で500ml~1L)

これらを旅に必要な物にプラスして持っていきます。
もし靴を買った時などの箱があれば私は1つスーツケースに入れていきます。

この箱がわりと細かい物を仕切るのに役立ったりしますよ。
100均の物とかでもいいと思います。

不要なら捨てて帰れるくらいのものがベストです。

 

重い物は下に入れよう

重い物は下」が鉄則。
そうする事でスーツケースを安定させることが出来ます。

パンケーキの素や飲み物など。
液体系は重いですね~。
ドレッシングなどもついつい何本も買い込んでしまうため注意が必要です。
スーツケースの下部分に入れて腕への負担を減らしましょう。

 

外側のポケットに入れるもの

表に大きなポケットが2つついているのですが、ここには薄手の長袖カーディガンなど
飛行機の中での防寒対策に必要な物を入れておきます。

最寄りの空港についたら、ジャケットや分厚いカーディガンなどを脱いだものをサッと表ポケットにしまい常夏グアムに行く準備をします。
(飛行機内の防寒対策は必須。冷房が効いていることが多いです)

うまくパッキングしてストレスなく移動したいですね。

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以上本日の議題はサムソナイトで季節に合ったスーツケースの詰め方のご紹介でした。
お読みいただきありがとうございました。

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